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矯正法~柔道整復法・推拿

長年の臨床経験で培った当センターの歪み矯正・捻挫の矯正はココが違います。

病院の診断ではわからなかった微妙なズレまでも
正しい状態に戻す事が可能な当センターの圧倒的な技術とは?

矯正法~柔道整復法・推拿イメージ1

体に痛みがあるのに病院では「異常なし」と診断されて困っている事はありませんか?

よくある事なのですが、病院では異常なしといわれても、実際には病院の診断では重視されない「背骨の微妙なズレ」などの異常がある事があります。

そしてこの微妙なズレまでもを正しい状態に戻す事を可能にしたのが推拿における「整脊」という手技なのです。

背骨のズレが引き起こす体の不調の原因は自律神経にあった

身体の調子を整える「自律神経」は、背骨のすぐ近くにあります。

ずれてしまった背骨がこの自律神経を刺激してしまう事が原因で、体の不具合を起こす事が考えらており、原因の分からない、「しびれ」「鈍痛」「痛み」などもこの「整脊」を行う事で症状が改善されます。

なぜ腰痛なのに手足の関節を矯正するのか?

あなたは腰痛施術で手足の関節の矯正を受けたことがありますか?

当センターでは必ず手足の関節のズレや歪みも一緒に矯正します。

体幹部分が歪んでいるのに、手足の関節が全く影響を受けていないと考える方が不自然なのです。

例えば、立った状態で両足を固定したまま体を左側に捻じってみて下さい。

一般の方でもその体勢で首や体幹部分が左向きに捻じれている事は自覚できると思います。
では、その時手足の動きはどうなっているか考えてみましょう。

右足の膝の皿は左に向き、股関節は内側に捻じれていて、太ももの外側が正面にきています。
足首は親指側に捻じれ、若干小指が床から浮き加減になってはいないでしょうか。

一方左足は、膝の皿が左に向いているのは一緒ですが、股関節は外側に捻じれるので、太ももの内側が正面にきます。

足首は小指側に捻じれ、若干親指が床から浮き加減になるでしょう。

右腕は、肩が内側に捻じれ、手の甲が正面を向いているのが自然な動きです。(逆に捻じったら上手く体を捻じれませんし、そのような不自然な動きはケガの元です)

一方左腕は、肩が外側に捻じれ、手のひらが正面を向いています。
このように人の体の動きとは、これ程多くの関節の動きによって成り立っている事がお分かり頂けたと思います。
ですから何かの動きで痛みを感じたのなら、程度の違いこそあれ、その動きに関わる全ての筋肉・関節の調子が落ちていると考えた方が良いです。

こういった理由から当センターでは、たとえ体幹部分の施術であっても手足も一緒に診ますし、逆に手足の施術でも一緒に体幹部分も診ます。

この手足の関節の矯正を、「行わない」というのは、
施術を途中で止めてしまった事に等しいと思います。

もしもあなたが手足の関節の矯正といったものに馴染みがないとしたら、恐らく矯正しない治療院がとても多いからではないでしょうか?

ですので、当センターの施術を受けられた時に、「なんで腰痛なのに手足の関節も診るんだろう?」と思われるでしょうが驚かないで下さい。

こういった痛みに関わる全ての筋肉や関節を診る事が、お客様の早期回復を後押ししております。

もちろん、捻挫の矯正もお任せ下さい!

動画で見る!歪みの矯正はこちらをクリック

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